FG-150 1971年モデルです!

先日手に入れた最終仕様のYAMAHA FG-150を調整して弾いてみました。
ネックの状態が良く、弦高低めの調整が出来ました。

1970年代に入ってからのFGは、量産されているから、
個体にばらつきがあると良く言われていますが、
構造的な問題なければ(ネックの状態や力木等)良く鳴ってくれるんではないでしょうか?

運が良かったのか、手に入れたFG-150で、全く鳴らないという個体にはあたった事がないです。

というか、鳴らなかったら、鳴るまでガン弾きしてしまうので、
鳴るようになってしまうのかも、、、40年以上経過したボディは強いです!、

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バラードメーカー「砧ベース」管理人 シンガーソングライター清水 一寛

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趣味:音楽、オールドギターの修理。コンテスト多数出場。
仕事:MIDIでロボットを動かすアミューズメントと、WEB制作会社を運営。

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