YAMAHA FG-350は、やはり貫禄ありすぎ!

9月の誕生日近くに、YAMAHA FG-350が某オークションに出品されておりました。

内容を色々みているうちに、なんだか誕生日プレゼントの様な気がして、落札しました。

仕事の手が空いたのは10月に入ってからで、ボディ全体をクリーニングしたり、純正のペグが交換されていたので、YAMAHAティアドロップ型のペグをオークションにて入手したりの、楽しみながら手直しして、やっと完成しました。

個人的には、FG-180よりも、弾いた感じやサウンド的にも好きです。
1970年代に35,000円という、FG-180の2倍の価格で販売されていただけあります。

FG-180が、L−6やL−8に進化する途中に位置するのかもしれませんね。

Lシリーズほどの重力感はないのですが、FG-180より貫禄あります。

バラードメーカー

バラードメーカー「砧ベース」管理人 シンガーソングライター清水 一寛

投稿者プロフィール

趣味:音楽、オールドギターの修理。コンテスト多数出場。
仕事:MIDIでロボットを動かすアミューズメントと、WEB制作会社を運営。

詳しい自己紹介はこちらです。

イベントやおもしろい企画が一緒にできる
ギター好きの仲間大募集中!
一緒に楽しいコミュニティをつくりましょう!

この著者の最新の記事

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

プロフィール

バラードメーカー
バラードメーカー
「砧ベース」管理人・シンガーソングライター 清水 一寛 趣味:音楽、オールドギターの修理。コンテスト多数出場。 仕事:MIDIでロボットを動かすアミューズメントと、WEB制作会社を運営。 詳しい自己紹介はこちらです。 イベントやおもしろい企画が一緒にできる ギター好きの仲間大募集中! 一緒に楽しいコミュニティをつくりましょう!

ピックアップ記事

  1. 2019-4-10

    桜の散り始めた夕暮れにギターを弾いて

    4月になって、花見シーズンも終わりに近づき、近くの公園の桜も散り始めています。ひと雨くれば散ってし…
ページ上部へ戻る